矢掛の小さなメガネ屋 池田屋
かつて、江戸時代に参勤交代の宿場町として栄えた矢掛町。 明治39年に先々代の儀平太が創業した池田商店は 現在池田屋と屋号も変わって、3代目がメガネと補聴器、時計を商っております。
明治39年創業
池田商店時代です。
2014年10月8日水曜日
トラディショナルの粋
雑誌やテレビでも若い女性に人気のボストン枠。
ここ、田舎の矢掛でも増殖させたいです。
先日のお買い上げ。
下のセル巻きに度の入った家用メガネ。
上のプラスチック枠は平眼で通勤用。
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