矢掛の小さなメガネ屋 池田屋
かつて、江戸時代に参勤交代の宿場町として栄えた矢掛町。 明治39年に先々代の儀平太が創業した池田商店は 現在池田屋と屋号も変わって、3代目がメガネと補聴器、時計を商っております。
明治39年創業
池田商店時代です。
2014年10月14日火曜日
台風19号
13日の営業は午後5時30分で終了しました。
井原線が止まって、文化センターも午後から休館になったりで、人通りもなくお客さんも来られる気配がなかったので早めの閉店にしました。
酢橘の収穫です。手入れをしてないかわいそうな木ですが、毎年こうして実をつけてくれます。
麦焼酎のロックに絞って入れます。仕事の疲れを癒す至福の1杯。
店長ブログ
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